血液型の不思議
私は普段接している人なら、その人の血液型のアタリをつけることができます。
当たる確率は・・・それなりってことで。
こんにちはcafemigですぅ。
この口調はある女芸人さんが頭から離れないせいです。
店員さんの芸で有名な人です。
名前ど忘れしました。てか覚えてません。
CMにも出てましたね。
びっくりしました。


私はAB型なのですが、A型っぽいと言われたことがほとんどありません。
ちなみに、妹もAB型ですが、よく会話の中で
「A型よりのAB型」「B型よりのAB型」という言葉を使います。
A型が強いAB型、B型が強いAB型、という意味合いで使っています。
両親がA型とAB型なので、A型が強い方が普通な気もするのですが、
私はたいていB型に間違われます。
確かに大ざっぱなところがありますが。
気分屋のところもありますが。
でも結構神経質なのよ。
自分ではAB型を自認してますが、周りはB型と思ってる人が多いのかも。


それでね。
同期で飲みしてた時のこと。
話が血液型の話になったんだけど、
12人いる同期は見事に同じ血液型の人が3人ずつだったことが判明!
よく周りからは「仲のいい同期達だ」と言われているようですが、
なぜかうまくいっている理由は血液型だったのかな〜、
なんて一同思ってしまいました。
これってめったにない奇跡みたいなもんじゃないのかな。
改めて、同期には感謝です。


なぜか好きになる人はいつも血液型がバラバラです。
あ、AB型の人はいなかったかも。
単にお目にかかる機会が少ないだけ?
A・B・O型、ほぼ均等だったかな?
んーでもぱっと見惹かれるのはB型のことが多いです。
目立つからかな。


私自身は血液型の先入観で損をしているような気がします。
周りから「やっぱりね〜」と言われることが多いです。
ほんとはその殻を破っていきたいと最近強く思っているのですが・・・。
ではその話については次で書きましょう。
【2007/06/10 18:09 】
トラックバックのおはなし | コメント(0) | トラックバック(0)
<<自己改革、その半歩 | ホーム | 開き直ると怖いんだぞ>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://cafemigtagebuch.blog63.fc2.com/tb.php/108-f4a2b794
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |